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「脳室と眼球」

通常価格:¥93,500 税込
¥85,000 税込
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日本一クレイジーな骨董店「アウトローブラザーズ」を営む傍ら、


動物の剥製や骨格、古物などを癒合させ、唯一無二の作品を制作する現代の錬金術師・マンタム。


チェコのシュルレアリストであり映像作家のヤン・シュヴァンクマイエルはじめ


様々なアーティスト、クリエイターとの親交でも知られています。


死より生まれる新たな文化をコンセプトに掲げるマンタムの作品たちは、


錬金術的と表現するに相応しいプリミティヴな力強さと奇妙な美しさに溢れています。







個展「記憶の残骸物とそれを照らす為の月」用新作。


「脳室と眼球」と題されたオブジェ作品。


鹿の角と頭骨を中心に先端の籠状部分の内部には眼球が仕込まれています。








有機物である骨、角と、無機物である金属を組み合わせた錬金術的な手法によって


作られたマンタムならではの作品です。









高さ:約83㎝(台座底部から鹿角上部まで)


台座部分 直径:約12㎝。










「脳室と眼球」


眼球は脳の一部である。


眼球は突出した脳の一部である。


これは捕獲された単眼獣の構造を示す標本である。





※こちらの作品は、マンタム個展「記憶の残骸物とそれを照らす為の月」


会期終了後(2014年3月16日〜)以降のお渡しとなります。


納期に関してご希望がございましたらご相談下さい。








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