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世界の終わりの中で確立されるべき自我 Poledne

¥19,800 税込
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日本一クレイジーな骨董店「アウトローブラザーズ」を営む傍ら、


動物の剥製や骨格、古物などを癒合させ、


唯一無二の作品を制作する現代の錬金術師・マンタム。


チェコのシュルレアリストであり映像作家の


ヤン・シュヴァンクマイエルはじめ


様々なアーティスト、クリエイターとの親交でも知られています。


死より生まれる新たな文化をコンセプトに掲げる


マンタムの作品たちは、錬金術的と表現するに相応しい


プリミティヴな力強さと奇妙な美しさに溢れています。







「世界の終わりの中で確立されるべき自我 Poledne」


と題されたペンダント。


アルマジロの足に、タイの山岳に暮らす少数民族のガラスビースを


組み合わせたインパクト抜群の作品です。











「世界の終わりの中で確立されるべき自我」


これは昼から夜にかけて


一番脳が活性化している時間帯なのに


それでも立て籠らねばならず


その行き場を失った意識をそらす為のものです。









古い青く磨き上げられ


ガラスの元々の持ち主である遠い異国に暮らす山岳民族と


その文化への思いを馳せる為のものなのです。














TOP部分:約19cm(上部マルカンからアルマジロ足下部まで)


チェーンの長さ:約62cm。



※マンタムの「世界の終わりの中で確立されるべき自我 Poledne」


はアクセサリーとして製作されておりますが


アート作品としての性質上、デリケートな作りになっております。


またかなり大型の作品で重量もございますので


お取り扱いにはご注意下さい。

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